【明石かがやき】10月7日活動報告 withたたみ

ご無沙汰しております、たたみです。
しばらく空けていたらこの報告が400字以上という条件が付いたそうで、なんなら先日スマホの機種変更で店舗に出向いて予約したのに散々待たされた挙げ句「本日の受付は終了しちゃいまして」と言われた話題でも…おっと罵声が飛んできました。

今日のかがやきは小学生児童に新しい顔ぶれも見られ、最近淡々と進んでた土曜日の中では活気があったように思えます。

アクティブラーニングは私が以前からやりたかった企画が実現しました。
テーマは「からだの声を聞く」です。

「感情」は「感覚」の土台の上にあります。
体が冷えてるのにTシャツ一枚で平気だったり、肩がガチガチに固まってるのに気づかない、なんてことが続くとやがて感情が鈍くなっていき、自分の微妙な感情を自覚できなくなります。
子どもたちには好き嫌いを含む色んな感情に自覚的になって欲しいという思いで、今回は姿勢診断で各々の姿勢のクセを知った後、足の裏を刺激することで体の感覚を探ってもらいました。

子どもに指導するのは初めてでしたが適応が早くて驚きました。

学習では、私の見た子は数学で、文章を式に表す問題に取り組んでました。
方程式の応用問題などで必要な力なので、王道なしで身に付けて欲しいです。

さて、字数は足りたでしょうか。不足してるなら「セレブ」を「サブレー」と勘違いしてた母の話とか…

今回も参加してくださったボランティアの皆さんありがとうございました!

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